2007年02月01日

芋たこなんきん 今日の感想?

今日は娘の受験に付合わされ、なんかバタバタして、全部見たような見ないような感じで・・・特に感想なし と言ったら、「今日は書くな」と叱られそうですんで、ちょっとだけ・・
田畑智子って、美人と言う感じじゃありませんよね、でも、なんか気になって、なんか引きつけるものがあります。なんだろうと考えていたら、あのスレンダーボディじゃなかろうかと思えてきました。以前、ハニカミに出ている時にも何か魅力的だったんですよね。
そういう見方をすれば、竹中里美の方が・・・歳は上でも
今日は、そんなショウもない感じです。
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2007年02月02日

芋たこなんきん 今日は・・ええい来週の予告

第19週「カーテンコール」
2月5日(月)〜10日(土)
徳永医院の看護師・鯛子(小西美帆)に、工藤酒店からの紹介でお見合いの話が来る。鯛子は、お見合いの話を受けて出かけるのだが、相手との会食でケーキを食べすぎて胃けいれんを起こす……。そんななか、町子(藤山直美)は、秘書の純子(いしだあゆみ)から雑誌「上方文化」の原稿料が半年以上前から滞っているのを聞く。そして先輩作家の池内幸三(板尾創路)から「上方文化」の廃刊が近いうわさを聞く。そんなとき「上方文化」の出版社の社長・畑山(平泉成)が町子を訪れ、原稿料を支払う。畑山は町子が駆け出しのころからつきあいのある編集者で、町子は畑山の資金繰りを心配する。そして町子は、畑山が行方不明になった知らせを受けるのだが……。一方、健次郎(國村隼)の医学生時代の知り合いで、落語家の笑楽亭米三郎(曽我廼家玉太呂)が、師匠の米春(小島秀哉)を連れて診察に健次郎を訪れる。二度の検査で、米春の胃にしゅようができていることを知った健次郎は、胃にかいようができていると偽って、米春に早く入院するよう伝える。だが、米春は来週にホールでの独演会を控えていた。そして、本当の病名を教えて欲しいと健次郎に詰め寄るのだが……。

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2007年02月03日

芋たこなんきん 今日は、ちょっと

自民党の塩崎官房長官が、民主党が言う「世界で格差の大きい国」の「根
拠を示せ」なんて偉そうなこと言っていました。
じゃあ”格差の定義は?”って話になって”定義の仕方の論理は”となって
いつまでたってもかみ合わない話になって、国民はほったらけ・・・
そんなもんは、感覚の問題だと思いますから、国民にアンケートとってみりゃ
いいじゃん、過半数過ぎてれば、日本は、「世界で格差の大きい国」って
ことでいいと思います。政治家は、社会のことがまるでわかってなくて頭の中
は、金と選挙しかないんでこう言う理屈を並べるんでしょう。人口減少を女性が産まないせいにしてしまうし、終いには、機械とまで言い切ってしまう、しかも女性が何故怒っているのかも理解できていない。この厚生労働大臣は、世界の政治家ベスト50だったかに選ばれた人ですよね。この発言からは、ただのじいさんにしか思えませんので、辞めれば・・・・
政治家をオールリセットできればいいのにと思いつつ、今日の感想を・・・
一言だけ印象に残りました。
「楽しい仕事をしても苦労がある」
「楽しいない仕事をしても苦労がある」
同じ苦労があるなら、楽しい仕事をしたほうがいい

「楽しくなければ、仕事じゃない」と思っていました。
でも、食わなければいけないので、楽しくない仕事もしました。
でも、結局食っていけなくなり辞めました。

身につまされる話でした。



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2007年02月04日

今日は、朝ドラが休みなので・・・

朝ドラが休みなので、政治ネタをひとつ・・・・

北九州市長選で、自民推薦候補が落ちちゃいました。
やっぱりバカ大臣の発言のせいでしょうか?
それとも、つんくや元モー娘の矢口や飯田のナンミョートリオの
応援のおかげでしょうか?

今日、格差の広がりを数値で表し科学的な裏づけをした大学教授の
記事を目にしました。それによると、格差は、明らかにコイズミ改
革のおかげだそうです。ほんと、ロクでもねえ前総理に北の飼い犬
アベのせいで、国家がおかしくなっていることに、国民が気付き始
め、ようやく、自民党政治にNOを突きつけてきたようで、嬉しい
限りです。ついでに愛知知事も、非自民だといいですけど・・・

昨年お騒がせの「共謀罪」は、実は自民党と言うかアベが、国民の
批判の声を抑えるために仕組んでいるって噂もあります。自民党に
NOの国民は、電話やインタネットの記録を傍受されたりして、
締め付けるつもりなんでしょう。まるで北のバカ将軍と同じ発想で
すね。早いとこ、金稼いで、日本脱出を考えたほうがよいかも・・
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2007年02月05日

芋たこなんきん 小西美帆

よく見ると、小西美帆って美人ですね。
元々が主役クラスなんで当り前なんでしょうか?
ちなみにファンサイトは、ここです。
でも、鯛子さんはないですよね、サザエさんじゃないんだから。

見合い話で思い出しましたが、この頃は、仲人が普通にいたんです。
今の結婚式ではほとんど見かけませんけど・・


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2007年02月07日

芋たこなんきんと関係ありませんが・・・

柳沢大臣の奥さんは、版画家なんですが、大臣のおかげで版画の値がとても高いそうです。この大臣以前も自宅にまつわるスキャンダルがありましたね。そろそろこのバカ辞めりゃいいのに。
政治家はみんな同じなのかも知れないけど、庶民の暮らしなんてどうでもよくて、選挙と金のことしか頭にない、そんな気がします。
その政治家を操縦しているのが官僚なのか、持ちつ持たれつ、今で言うwin−winの関係なのか知らないけど、天下り防止法案が、またも骨抜きになったって、ろくでもない政治家にとんでもない官僚、この国はどうなるんでしょうか?
愚痴りついでにもうひとつ、アパグループの件は予想通りマスコミが取り上げませんね。ヒューザー→木村建設→姉歯の時は、あんだけ連日騒いどいて、今回は???
総理大臣とお友達だと、こんな特典があるんです。の典型ですね。
みのもんた&テリー伊藤もしかり(みのの場合は、いつ裏切るかわからないが)、ヨワキをいじめ、ツヨキを助すく、庶民の味方してね・・・。
アパ・アベ・みの の本性を知りたい方は、こちらを・・・。

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2007年02月08日

癌か?癌で死ぬのは嫌だけど。

癌で死ぬのは嫌だけど、最近癌より怖い病気が増えてきた気がします。たとえば、線維痛でしたっけ、どこかのアナウンサーが亡くなった病気です。エボラ熱にしても、ちょっと前は考えられなかったような病気が増えています。地球温暖化と関連があるんでしょうね。中国とか見ていると30〜40年前の日本の姿に似ています。
日本中、ヘドロがたまり、光化学スモッグの発生で川崎病だったかが新聞を賑わした頃を思い出します。
日本海にもロシアの原潜が廃棄されている様ですし、核開発が保身の第一歩と思っている北のバカ将軍もいるし、実はその馬鹿将軍と裏で手をつないでいる馬鹿総理もいるし、いつまでも辞めろ辞めないで時間つぶししている政治家もいるし、いい加減に地球のことや人類の未来について真剣に考える時が、とっくに来ていることに気付けよと思う今日この頃・・・・・

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2007年02月09日

芋たこなんきん 来週の予告

来週の予告出てました。ここに出てくる池内幸三って誰だかわかります?藤本義一のことですよ。

2月12日(月)〜17日(土)

町子(藤山直美)は、先輩作家の池内幸三(板尾創路)の紹介で、着物デザイナーの吉永東子(高田聖子)と出会う。徳永家に東子が訪れ、町子や健次郎(國村隼)らと着物や東子の会社の話で盛り上がる。そのころ、来年高校3年になる由利子(邑野みあ)は、自分の進路のことで迷っていた。晴子(田畑智子)は、徳永医院を継がせようと医大受験の問題集を渡すのだが、裁縫が好きで得意な由利子は、着物デザイナーの東子に関心を寄せる。そして東子に仕事場に遊びに来るよう誘われるのだが……。一方、工藤酒店にハリウッド映画の大スター、エディ・スペンサー(チャド・マーレン)が突然一人で現れ、町内が大騒ぎとなる。そして関東煮きが食べたいというエディを佐和子(瀬戸カトリーヌ)とタエ(桂あやめ)が、りん(イーデス・ハンソン)のたこ芳に連れてくる。俊平(櫻木健一)と貞男(荒谷清水)も加わり、エディに酒を勧めるが、かなり酔ったエディが割れたグラスで手を切ってしまう。エディは徳永医院で治療を受けるが、そのとき落とした若い女性の写真に、健次郎の目がとまる。エディは、自分が幼いときに離婚したりんの息子であることを健次郎に打ち明けるのだが……。

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2007年02月16日

芋たこなんきん 来週は?

楽しい仕事を選べばいい

そりゃそうだ。

第21週「子離れ、親離れ」
2月19日(月)〜24日(土)
ツチノコの新聞記事を見て興味を持った町子(藤山直美)は次の小説を書くために、秘書の矢木沢純子(いしだあゆみ)を連れて、兵庫の丹波の山へツチノコの取材に出かける。そしてツチノコを見たという中川利男(阿南健治)の民家を訪ね、東京から来たというツチノコ研究家の田村駒蔵(石橋蓮司)と出会う。一方、町子の母・和代(香川京子)と弟の信夫(西興一朗)が徳永家を訪れる。そして信夫の結婚が決まったことを知らせるのだが、和代は、一人で公団の団地に引っ越すことを由利子(邑野みあ)にこっそり告げる。ツチノコの取材から帰った町子は、信夫の電話で、和代の長屋が取り壊しになり、結婚する信夫たちとの同居も和代が受け入れないことを知る。健次郎(國村隼)は、和代を徳永家で迎え入れることを町子に提案し、町子は和代に連絡を取るのだが……。また、ツチノコ研究家の田村駒蔵が町子を訪れ、駒蔵の話に町子はのめり込む。そんなとき、駒蔵の息子・一郎(樋口浩二)が、駒蔵を探しに町子を訪ねる。一郎は、破たんしかけている自分の会社を立て直すのに、駒蔵の退職金をあてにし、そして駒蔵のツチノコ道楽にあきれていたのだが……。

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2007年02月18日

今日は休みなので・・・

大した話題ではありませんが、NHKBSで、グループサウンズの
特集をしていました。
グループサウンズの全盛の時は、日本の高度成長とあいまって
グループさえ作って、楽器ができればOKのような時代だった
気がします。

芋たこの時代もこの頃で、今では考えられませんが、給料が、
年8%くらい増えて、みんな中流意識が芽生えた頃でもありま
した。受験だけは大変な時代でしたが・・・・

話を戻して、昔の名前で出ていますじゃないけど、みんなじい
さんになってしまいましたね。
懐かしいような、それでいて、もういいじゃんって気にもなり
ました。亡くなった人もいるし・・・

さすがに、人気NO.1だった沢田研二はいませんでしたね。
現役のプライドが許さないんでしょうか?
今のタッキーや亀梨くんがかすむほどすごかったんですよ。
まあ、遠い昔のことですが・・・。

話は全然違いますが、自民党の元総理や現幹事長が、なにか
わめいています。もうアベ政権は、末期症状ではと思わせる
内容です。美しい国なんて訳のわからない曖昧で抽象的な美
辞麗句を並べたって、具体性も実効性も何もない。
おまけにナンミョーだけが頼り ではね。亀井静香にナンミ
ョーとの密会で痛いところつつかれて、焦ってましたね。
早く辞めればいいのに と思っていました。
この政権、前記のグループサウンズ並みに終わっている。
そんな気がする今日この頃。

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2007年02月22日

芋たこなんきん ツチノコ

ツチノコ いたなあって感じです。
ツチノコ研究家ってのも沢山いました。
釣り吉三平の矢口高雄さんも書いていましたね。
いつの間にか忘れ去られたようですが、まだいるんでしょうね、研究している人が。
ネッシー(イギリスのネス湖にいる恐竜)やイッシー(指宿の池田湖にいる恐竜)がいると思われてた時代で、浪漫が残っていました。

それに比べて、昨今のせちがらさは、・・・・
今朝、井筒監督が言ってました、昔の政治家はジョークが言えた、と。思うにスケールの大きな人がいない。官僚原稿棒読みのアベに対して、今が旬のそのまんま東が、絶賛される。当り前と言えば当り前ですよね。ポリシーのない人間に魅力なんてありませんもんね。裏事情が忙しくて頭が廻らないんでしょうかね?

叶姉妹もどうも・・・?ですね。
姉が知らないって事はあるかもしれませんが、姉の知らないところで誰かが仕掛けたって感じがします。
ちなみに、叶姉妹は、芸能界のユニットで、血縁関係にないことは皆さんご存知ですよね。
ピンとしては、妹美香の方が売れたようです。
もひとつおまけ、妹の写真集は、姉が撮った触れ込みですが、実はカメラマンの大川直人氏の撮影のようです。

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2007年02月23日

芋たこなんきん 次週予告 2月26日(月)〜3月3日(土)

第22週「春のあらし」

町子(藤山直美)の秘書の矢木沢純子(いしだあゆみ)が、編集者の北野吾郎(RIKIYA)に出会い、北野の優しさに好意を抱く。そんなとき、純子がひったくりにあい、町子の原稿を取られる。責任を感じた純子は精神的にまいってしまい、そんな様子を痛々しくみる町子と健次郎(國村隼)だが、原稿が出版社に届かなかったことで、町子の連載は休載となる。そこへ、有名人のスキャンダル専門の週刊誌記者、井村秀樹(川裕也)が町子の周辺を探ろうとする。そんなある日、純子の父、矢木沢久米夫(米倉斉加年)が徳永家を訪れる。町子や健次郎にあいさつをしたあと、久米夫は友人宅に向かったが行方不明となる。探しに行った純子から、久米夫が心筋こうそくで倒れ、病院に運ばれたという連絡が町子に入る。町子は病院に向かったあと、先輩作家の出版パーティーへの出席のため一時病院を離れる。純子が一人で病院にいると、北野が病院を訪ね、純子は北野の優しさにふれる。その翌日、町子が出版パーティーに遅刻したことで、スキャンダル専門の週刊誌記者、井村に悪質なウソの記事を書かれる。責任を感じた純子は、町子と健次郎に秘書の仕事を辞めることを告げるのだが……。


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