2007年03月01日

芋たこなんきん 久々の感想を

川裕也って記者役の俳優さん、演技が上手すぎて、なんかむかつきませんか?
週刊誌の記事なんてのも、こんなものなのでしょうか?
メディアの仕事も最近いい加減なものばかり出てきた感じです。
あまり信用しないほうがいいかも・・・・

それはいいとして、八木沢さん(いしだあゆみ)は、何歳の設定なんでしょうか?北野さんは、どう見ても30代にしか見えませんし八木沢さんは、よくて40代に見えませんか。恋愛と言うより親子に見えてしまうんですけど・・・

来週の予告です。いきなり話が飛びますよ。

第23週「山があるから……」
3月5日(月)〜10日(土)
時は流れ、平成3年春。63歳になった町子(藤山直美)だが、まだまだ若々しく徳永家で執筆を続ける。健次郎(國村隼)も相変わらず診療所を続け、矢木沢純子(いしだあゆみ)も町子の秘書のまま。子どもたちは独立し、晴子(田畑智子)は勤務先の病院の外科主任になっていた。そしてひざを悪くした町子の母・和代(香川京子)が同居のため徳永家に引っ越してくる。そこへ結婚した由利子(邑野みあ)が里帰りしてくるのだが、夫婦げんかで家を出てきたと打ち明ける。夫の清二(中村靖日)が、急にドイツに留学することを決め、デザイナーの仕事をもつ由利子は、会社を辞めて清二について行くわけには簡単にはいかず、由利子に相談もなく勝手に決めたことに憤慨したのだ。町子は由利子と清二を会わせ、じっくり話し合いをさせようとこころみるのだが……。また、晴子が、勤務先の病院の部下・東條祥吾(山口智充)からプロポーズされる。祥吾には二人の幼い娘がおり、前妻とは離婚していた。晴子は、町子のように実子でない子どもたちと家族になれるか迷っていた。町子に相談しアドバイスを受ける晴子だが、そんなとき、祥吾は徳永家に娘たちを連れてあいさつに訪れる……。



posted by kin at 13:14 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2007年03月05日

芋たこなんきん、いよいよ佳境に入ってきました。

あと3週で終わりですが、とりあえず来週の予告を・・・・

第24週「出会い」
3月12日(月)〜17日(土)
大学病院で良性ポリープの切除手術を受けるよう健次郎(國村隼)に診断された大崎俊平(櫻木健一)は、妻の佐和子(瀬戸カトリーヌ)の急な優しい接し方にも違和感を覚え、ガンではないかと疑う……。一方、町子(藤山直美)と健次郎は、久しぶりに徳永家に帰ってきた昭一(火野正平)が、富田林に家を建てているという話を聞く。そして町子が長崎での講演に出たあと、昭一は健次郎に結婚しようと思う相手がいることを打ち明ける。喜ぶ健次郎だが、そんなとき健次郎が脳出血で意識不明となり病院に運ばれる。昭一から連絡を受けた健次郎の子どもたちが次々に病院に駆けつける。手術室の前で健次郎の回復を祈る昭一や健次郎の子どもたちは、健次郎や町子との思い出を懐かしがる。そこへ、長崎に行っていた町子がやっと病院に駆けつける。手術は成功に終わるが集中治療室で経過を見るという。麻酔から覚め意識が戻るまで、町子は健次郎のそばにいることにする。そんなとき、眠る健次郎を見ている町子の脳裏に、父・花岡徳一(城島茂)と過ごした最後の日々がよみがえる。一方、眠っている健次郎は、前妻の澄子が亡くなったころと町子と出会ったころの思い出の夢を見ていた。

posted by kin at 16:35 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2007年03月12日

芋たこなんきん 明日はわが身

かもかのおちゃん、脳の病気ってあんなふうに手が言うこと
きかなくなったりするもんなんですね?
最近、何か手がいう事利かないときがあるんで、気をつけねば
と思う今日この頃・・・
もうすぐ終わるからといってどんどん話を先に進めなくても
いいような気がします。
チャングムも終盤は話が飛んでましたね・・




posted by kin at 22:03 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2007年03月15日

芋たこなんきん そろそろ終盤

終わりが近づくとなんか寂しいものがあります。再来週で終わりですが、ラス前の予告を・・・

第25週「お兄ちゃん」
3月19日(月)〜24日(土)
時は流れ、平成9年。診療所を閉めた健次郎(國村隼)と町子(藤山直美)は夫婦の時間を楽しんでいた。だが、町子の忙しさは変わることなく、執筆に加え講演や取材と精力的に動き回る日々だった。そんなとき、昭一(火野正平)が平真佐美(なるみ)を連れて徳永家を訪れる。彼女と去年からいっしょに暮らしているという。そして真佐美を連れて奄美に帰ることを打ち明ける。そこへ、真佐美の兄・広明(小西博之)が真佐美を探しに徳永家を訪れる。奄美にいる父親のことで相談があるという。真佐美と広明のぎこちないやりとりの様子を見ていた町子と秘書の矢木沢純子(いしだあゆみ)は、広明が真佐美の兄であることを疑うのだが……。そんなとき、昭一は真佐美からお金を頼まれる。兄の広明に借金があるのだという。昭一は真佐美に貯金通帳ごと渡すのだが、通帳を持って出かけた真佐美にお金を全額引き出される。昭一や町子や健次郎(國村隼)は真佐美の帰りを待つのだが……。また、町子は純子がほのかに恋心を寄せる編集者の北野吾郎(RIKIYA)から結婚の話を聞く。相手は同じ出版関係で彼女のことを純子も知っているという。町子は純子に伝えて欲しいと頼まれるのだが……。

posted by kin at 20:39 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2007年03月28日

芋たこなんきん、久々の感想を

dondo_0712.jpg時代進行型のドラマは、そして誰もいなくなった・・
っていう風になってしまうのが、ちょっと寂しい気がします。

クランクアップは1月だったようですので、出演者は
次ぎ行って見よう!ってとこでしょうか。

次回作は、「どんど晴れ」です。
引き続きこのサイトで紹介します。

ちなみに主役は、若くて可愛い、比嘉愛未(ひがまなみ)です。

posted by kin at 00:11 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2007年03月30日

芋たこなんきん 明日まで

w004.jpg明日でおしまいです。

今回は、特に美人は出てこなかったけど、いかにも
大阪ぽくって面白かったと思います。

味のある役者さんが、とにかく沢山出ていました。

印象的には、竹中里美ですね。
多分、いまから売れると思っています。
それと、由利子ちゃん(邑野みあ)、この娘は売れっ子間違いなし。あとは、RIKIYA、多分売れます。

前回の通り、次回朝ドラに継続しますので、また来てね!

posted by kin at 22:51 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。