セインの顔が「さくら」の時と違ってとても怖く見えます。こんな役していると、白石美帆みたいになっちゃうぞ!
こういう事態(乗っ取り)が起こると必ず、より強いものが現れて事態を収拾させますね。現実には、代議士だったりするんでしょうが・・
ひとつ、疑問が・・・それは、乗っ取り屋が「加賀美屋を再建するためには・・・・」と言っていましたよね。加賀美屋は、債務超過でも赤字経営でもなく、いたって健全な旅館のはず(柾樹の予定では10年先は危ない、裏を返せば今は安全)、再建の必要ないじゃん。優良企業であれば経営責任なんて何処にもないじゃん。
訳がわかりません。
それに、現段階で営業中止を何の権限で出せるのか?
株主総会が開かれ解任されない限り、親父が社長で経営権を持っているんだから、はねつければいいだけの話なのではないですか。経営権を持っているのは女将なのかもしれませんが・・・
どうこう言っている間に、あと3回になってしまいました。
明日は、
営業を即刻中止するか、さもなくば従業員全員を解雇すると言われた環(宮本信子)は営業中止を受け入れた。だが、今日一日だけは宿泊客を迎えたいと頼み込む。互いに譲らずにらみ合う両者の間に秋山(石原良純)が割り込み、自分の取り分の加賀美屋株は買収に使わせないと部下たちに宣告した。これで加賀美屋は何とか営業中止の危機を免れる。そして、夏美(比嘉愛未)は事態を打開するために東京に向った
2007年09月26日
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本当にこれが朝ドラでしょうか[息が詰まりますね
後二回でどんど晴れに[あたふた、あたふた(ρ_―)o