どうにかこうにか話がまとまり、どんど晴れになりましたね。
突っ込めば限りなくと言うところは多々ありました。乗っ取り屋のプロを自称し、どこからか加賀美屋の株を取得した秋山が株の名義変更をしていないとか、再起が難しいと言われていた親父が、いきなりケーキを届けさせたり、岸本会長が株を引き受けた条件が、もてなしの心を忘れないことだけ(金銭面の条件はないのかい)とか。
結局まるく収まれば、それでかまいませんが・・・・
このドラマを通じて、世の中の人々が思いやりの心を持ってくれればいいんですがね。
2007年09月28日
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